今でもたまにグダる日記

日常などをつれずれまったりと。書いてるうちに訳がわからなくなるのはもはやデフォルト。

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久々に夢をみた

という話をすると、大概が「働いていた」「走っていた」「何か疲れた」のうちどれか2つが当てはまり、じゃあ今回はというと困ったことに2つ当てはまるのだけど、俺にしては珍しくファンタジーな感じで嫌に印象に残っているから書き起こしておこう。


俺の家で何かサスペンス的な事が起きたらしく、見知らぬ男女が7人ほど居間にたむろっている。特に話をするでもなく、やることもないから突っ立っている感じ。そのうちに時間になり、今日はもう寝ようと思って階段を上がり自分の部屋へ。しかしその階段、やたら暗い。しかも階段を上がった先、俺の部屋の前で4人くらいが明かりも点けずに立っている。
「明かりも点けないで何やっているの?」
明かりを付けたら人間の顔でほっとする俺。顔は覚えていない。
「この部屋もう3人入って寝る場所ないから」
「いや、そこ俺の部屋だけど」
寝る場所がないといいながら俺の部屋を塞ぐように棒立ちになる4人。うぜぇ。
「何で俺が自分の部屋で寝れないんだよ……」


ぼやいて階段を下りたら目が覚めた。外のすっげー雨が屋根に当たって目が覚めたらしい。5時に起きてもしょうがなかったから二度寝。そしたら、また夢を見た。


緑の芝生に薄い雲がかかった空。弱い日差し。ピクニック日和。
「今から写真を撮るから、お母さんの所に向かって」
なんか髭を生やしたカメラマンが指を指すと、母親が15mくらい先を走っていた。
言われたとおりに走ろうとすると、5mくらいで息切れ。ぜぇぜぇいって動けなくなり、両手を膝において立ち止まる。
そんな俺の脇からそのカメラマン、たたっと走っていって母親に追いつき、こっちに軽く手を振る。何がしたいんだと思うが、動けない俺。するとカメラマンは小走りで俺に近寄り、動けない俺の肩に優しく手を置いて一言。
「自分で思っているより、疲れているんだよ」


目覚ましで目を覚ました。なんか、夢で諭された。
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