今でもたまにグダる日記

日常などをつれずれまったりと。書いてるうちに訳がわからなくなるのはもはやデフォルト。

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年越し伊豆旅行記:2-9

2日目ラスト。ブログの更新頻度を下げたせいでやたら時間がかかってるぞなんてこったい。

この日の宿(というか今回の旅行最初の宿)はGARDEN-CAFE.COM。めっちゃ雰囲気がいい、WEB予約限定カフェ兼コテージ。
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写真が残念なのは、着いたからには写真撮る→明るくなってから撮ればいいだろ→明るくなったさぁ撮ろう
→いい写真の絵はがき貰ったこれでいいや
もちろん、それを取り込む機材なんて家にないので。いいやという個人満足で終わったのである。

20111231_banms.jpg
晩飯。漁師飯の海鮮丼、みたいな感じのやつ。伊豆で取れた魚をメインにしていた気がする。結構美味しかった。やっぱり伊豆は魚だよね。

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大晦日を男と二人で過ごす。笑ってはいけない空港を一通り見た後、カップそばで年越し。あけましておめでとうございます。このしずおかの茶コーラは、色こそ緑だけど味はお茶の臭いを付けたコーラでした。俺、コーラ好きじゃ無いんだよね。面白そうって理由だけで買ったんだけどさ。
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年越し伊豆旅行記:2-8

こういうのっていっぺんに書くもんじゃないとは思うけど、なんせ今まで殆ど更新してなかったのが悪いね。あーあ。

この日最後の目的地は、城ヶ崎海岸。有名な吊り橋があったり幕末の砲台跡があったりと妙にロマンの溢れる場所。

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有名な吊り橋。門脇吊橋というらしい。へー。ご覧の通り、太陽が沈みかけた大晦日でも賑やか。揺らすつもりは少しあったけど意外とゆれなくてがっかり。諦めて普通に渡った。

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吊り橋の下はこんな感じ。大室山の噴火で溶岩が流れ出て、冷えた部分が岩になったけどそうじゃない部分が海に流れ込んだらこうなったそうな。高さ23m。写真で見ても数字でみてもピンと来ないけど、まー落ちたら死ぬだろうなって気はする。

20111231_joga3.jpg
海岸。溶岩石なので地形が複雑だし岩は黒い。でも波が穏やか。これが太平洋なんだね。

20111231_joga4.jpg
夕暮れ。残念ながら太陽は拝めなかった。明るさのバランスと雲の感じがなんとなく好き。

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年越し伊豆旅行記:2-7

隔週更新するつもりなんか無かったのだけどぶっちゃけ忘れてた。

次に行ったのは大室山。標高580mの山で、リフトで簡単に山頂まで登れる観光スポット。男と二人でリフトに乗る絵面はどうか想像しないで頂きたい。切ないだけである。

20111231_oomr.jpg
くだらないことを書いて切なくなったけど、これが山頂からの風景。枯れ草ばかりの寒々しい風景だけど、しゃーない。いい景色だったし面白かった。

20111231_oomr2.jpg
えらく望遠鏡とまっちした少年。内側はすり鉢状にくぼんでいて、アーチェリーが楽しめる。実際、何人かやっている人達が居た。写りが悪かったのでその写真はカット。

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風景写真もう1枚。方角とか全然解らないけど、たぶん東。適当に書いている。

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年越し伊豆旅行記:2-6

アメブロとHP改修で忙しいから更新頻度下がってるね。ごめんね。北海道旅行まとめはリライトも改修したいからだいぶ後回しなんだ。

修善寺脱出。ここいらで昼飯ということで浄蓮の滝の所の売店でイノシシ的なカレーを食った。豚肉とはちょっと味が違っていた。前に行ったので省略。

次に行ったのは、一碧湖。の前に、沼池。
20111231_numaike.jpg大晦日だし誰も居ないだろうと思っていたら、幼い子供を連れた家族が居てビックリした。暇なのは俺達だけじゃないようで安心。

20111231_numaike2.jpg鴨。禁漁区だからか、まったく警戒する様子がない。親子がちぎって投げるパン屑に群がっていた。鯉と同レベル。

20111231_ippeki.jpg一碧湖。湖自体は普通。時間があればぐるりと遊歩道を回っても良かったのだけど、次の目的地があったので華麗にスルー。空の感じが気に入っている。



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年越し伊豆旅行記:2-5

修善寺以外の修善寺まとめ。

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なんか良い感じの橋と良い感じの小道。自然と調和しているようでどことなく浮いている感じがいい。写真としてどうなの? というのは俺が聞きたいところ。川があって橋があって道があって、うんいいじゃない。

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竹林の小径。かなりそれっぽい竹林。所々にライトが用意されていたから、夜にはライトアップされて良い感じになるのだろうか。暗い竹林はマジで怖そうだね。道の奥にちらっと写っているのは竹で出来た丸テーブル。かなり大きい。

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甘味処でお茶。寺の締めは抹茶でしょ。

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年越し伊豆旅行記:2-4

修善寺はこんな感じでした。

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門をくぐるとこんな感じ。寺町が高い所にあるせいか、寺そのものはそんなに階段を上る必要が無かった。思っていたより狭くて、この寺自体にはさして特別な感じはしなかった。手を洗う水が温泉だったくらい。

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近くで撮ってみた。初詣より1日早いのにこんなにたくさんの人が。これだと初詣は一体何人来るのだろうか。都会からのアクセスが容易とはいえ、混雑が予想されます。駐車場は高いし。

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寺の隣にあった神社。こっちは人がいなくてちょっと寂しい感じ。でもちゃっかりお守りは売ってた。買わないけど。大きな杉があったりそれなりの鳥居があったりで、写真に写す分にはこっちの方が面白かった。とか書いて置きながらその写真を上げないのが俺クオリティ。

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年越し伊豆旅行記:2-3

本当は間を開けずに書きたかったのだけど、やたら時間がなくて書けなかった。アメブロを中断すれば話が楽なのだけど、世の中そううまくないね。

みかんの後は朝食。あんまり記憶がない。やっているところをかなり深刻に探していたから。昼飯や晩飯を食えないで探すことはあったけど、朝飯は初めてだったな。貴重な体験だけど、朝飯を食わないとマジで落ちるという瀬戸際だった。瀬戸際過ぎて飯食ったのはいいけど店の写真は取り忘れた。8:40頃。干物の定食を出して大晦日に8時頃からやっててやたら元気のいいおばちゃんがやっている食堂を知っていたら連絡ください。

まぁ軽く寝てたんだけどね修善寺行くまでの道。

と言うことで、行って参りました修善寺。ここはお寺が立派、というよりも寺町が立派という印象。なるほどね。
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修善寺へ繋がる橋。結構有名らしい。左下に見えるのは足湯。たくさんの人が浸かっていたので俺達はスルー。ハンドタオル的な物を忘れただけという。この足湯は独鈷(とっこ)の湯、というらしい。読めなかった。

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上の写真を撮った場所の後ろ側。ちょっとした広場になってて、たまたま子供が走っていなかった。撮り終わったらちっちゃい子供が走り回ってた。独鈷の湯公園だそうな。だから読めないって。

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修善寺正面。やっぱり人気のスポットで、人もたくさん。大晦日にお寺参りをする人は思っていたよりずっと多かった。修善寺近くの駐車場はアホみたいに高かったのも印象的。払ってられんわ、と思ったら割とすぐに別の駐車場が見つかって一安心。

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年越し伊豆旅行記:2-2

少しの休憩(30分程度)を挟んで、伊豆へ。道中は車が無くて快適だった。この時期に移動する人なんて殆ど居なかったようです。

お陰でめっちゃ早く伊豆へ到着。具体的には、朝日が拝めるくらいの早さで到着。

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朝日。いや、違うのは解るんだけどさ。雲がかかっていてイマイチだったのさ天気。それともう一つ、くそ眠かった。カラオケ行ってすっげー疲れてたしね。

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確かここら辺は熱海だったと思う。で、熱海っぽいリゾートっぽい何かを撮ろうと思って近くにあるリゾートホテルに見える何か。詳しくは知らない。今思えば、本当に熱海かどうかも怪しい。俺は熱海であるという幻想を抱いていたかもしれない。


ちょっと走って伊東へ。今回の宿が伊東なので、もう目的地に着いてしまったのでした。早すぎる! やることがないってレベルじゃ無いぞ! 今思えばね。何で伊東だって解るかというと、この写真を撮ったみかんの花咲く丘のある場所が伊東だったから。

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その丘から撮った写真。太陽はそれなりに昇って雲からの日差しがかなりそれらしく。俺の眠気も覚めてきたらしく、ちょっとそれらしい写真が増える。

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伊豆の町。これがどの町を写したのかはよく解らない。たぶん伊東。

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みかん。秋田に住んでいると野生のミカンなんて見たこと無いのさ。みかん=ネットかダンボールに入っている物。

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年越し伊豆旅行記:2-1

12月31日(土)

車の中で大晦日を迎える。野郎3人で。新横浜駅の近くにあるカラオケへ移動。実は初神奈川。もしかしたら途中のコンビニで立ち寄ったとかはあるかもしれないけど、コンビニの住所を一々覚えていないし確認とれないので初神奈川。通過だけなら何回もしているのにね。それを言ったら茨城もか。

所で。カラオケってさ、もろに年代が出るよね。余り練習していない曲って歌いづらいよね。今流行っている曲って解りづらいよね。斉藤和義の「お家に帰ろう」を知らないとか言われて俺涙目。

更に夜も更けて4時近くになり、ボチボチ俺達も移動しようという話になりここで紅やんと別れて高速へ。なんせこの日はやたら眠かったので、メモしている雑記帳もミミズが踊っているだけに過ぎず解読も不可能に近い。数少ない読める字を解読すると

ロコは自分がMになりたいらしい(誰がどうみてもS)
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年越し伊豆旅行記:1-1

もうすこしで1月も1週間がすぎようとしていたけどさすがにそれはまずいのでそろそろ書き始め。

12/30(金)

16時発の新幹線に乗って東京へ。さすがにこの時期に東京へ行く人間など数えるほどしかおらず、車内はのんびりゆったり。多少は雪降って遅れが出たけど、JRの見事な遅延処理技術によってほぼ定刻通りに東京駅へ。

いつものように東京駅でロコと合流したあとは、たまたま出張で東京に来ていた紅やんとも合流。ロコとは旅行の度にちょいちょい会っているけど、紅やんとはかれこれ3年ぶりくらい。社会人になってからは初顔合わせ。といっても俺の肩書きが変わったくらいなのですが。

合流後は月島へ行ってもんじゃ。東京に来てとりあえずもんじゃ行くか! という流れに。秋田県人だけではなく大阪人ももんじゃをあまり食べないことが判明。ほら、俺だけじゃないじゃん。俺だけ言われる筋合いはないじゃん。でもお好み焼きをひっくり返せないのは仕方ない。出来ないもの。練習も嫌いだし。

閉店になるまでお好み焼きともんじゃ焼きを焼いた後は、新幹線の通り道である新横浜駅を目指して神奈川へ。いろいろとしゃべりながら向かったのは覚えているけど何をしゃべったか覚えていない。都合が悪いときはアルコールのせいにすれば丸く収まるので、たぶん記憶がないのは月島で飲んだドラフトギネスのせいだ。

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