今でもたまにグダる日記

日常などをつれずれまったりと。書いてるうちに訳がわからなくなるのはもはやデフォルト。

# 最近の記事

# Twitter...A @aramasa2

Twitter < > Reload

ちょいと疲れ気味だった

そんなわけで帰ってきてからすぐ寝たり訳解らない日記書いたり頭痛に悩まされたりしたけど今日は割と体調が戻り気味。そんなわけ、というのもおかしいけど久々にパンヤやTSをやったりしていい気分転換になった。といっても、やっぱり1人でやるのはあんま面白くないね。アラドはソロでもそれなりに楽しいけど。

そんな訳で今日はFEZいってきます。疲れるけど、みんなとやっているという一体感がわりと好き。


うん、ブログのネタを考えてなかったんだ。
スポンサーサイト
 | ホーム | 

ミスリード

実はブログに書いていなかったんだけど、旅行の記事を書いていたこの1ヶ月にも色々なことがあって。

その度に自分の中で何が正しいのか何が悪いのか解らなくなって。

こんなものチラシの裏に書けばいいんだろうけど、せっかくブログやっているのでこんな文章をかいた経緯を追記に書きます。


暇な人でタイトルを読んだ人は続きを読んでください。
続きを読む »
 | ホーム | 

狂気の世代

らしい。具体的には、ゆとり教育の被害者前後3年分くらい。昔はキレやすい子供などと言われ、やがて匿名の無力無個性な群となり、良くも悪くもネットの影響をかなり受けた世代。上からも下からも「ゆとり世代」でくくられる、ゆとり無き世代。

別に俺達全員が狂っているとかそういう訳ではないが、そんな時代で育ったからこそ多少の「狂気」を孕んでいる、だかなんだかネットでちらりと見たような気がするけどだんだん自信なくなってきたからこっから持論。

昨日の記事にも書いたけど、吐いて捨てるような情報の量に囲まれた俺達にはそれこそ「まともじゃないくらい」取捨選択を迫られている。そのせいでマスコミが隠していた取捨選択の実態だとか、面白い情報から笑えるゴシップからつまらない事故死から顔の知らないお隣さんのプライベートまで無駄にあふれている。10年前じゃ考えられないね。

と思うと、10年後はきっと「まともじゃない、狂ってるような世の中」になっているだろうよ。

問題はその「10年後」に、自分が「普通」だと感じるかどうか。普通じゃないなら、何がどうおかしいのか。その違和感は自分が達観しているのかそれとも、ただ取り残されているだけなのか。敏感なのか麻痺しているのか。

「昔は良かった」なんて考えるのはまだしばらくよしたいね。それを昔をしらない世代に押しつけたり見せびらかしたりするのは昔を語るに足る実績を残してからで十分。その実績と価値を評価できない時代だから死ぬまでその日が来ないかも。
 | ホーム | 

要するに恥ずかしいんです

ネット黎明期を知ってる俺からするとネットに実名を晒すなんて到底出来ないんだよね。こんな適当なブログやって適当に小説書いて放置気味のサイト運営してとか、不特定多数の知り合いに晒す事になると思うと怖くてやってられない。

そうじゃないとしても、顔も名前も知らないようなやつに実名を特定されたり何かする度にあんまり仲良くないような奴に俺が今何をやっているのか知られるようなことがあると思うと嫌でしょうがない。

そんな訳でこのブログは極めて閉鎖的にやっているので俺がブログ書いてるだとかその内容だとかはどうかご内密に。といっても、このブログを知っている連中は俺がこういう性格だってのも大体知ってるだろうし気にしてないけど。twitterやブログは脆弱性が指摘されているので程々に。


本当はもっと長い文章になるような気がしたけど結局ならなかった。色々考えたけどいいや。
 | ホーム | 

聞いてくれよ

聞かせるような話題がないんだ。

で、これを書いててふと気になったのがmixi。俺の場合は外部ブログに設定しているからこっちに誘導しているのだけど、トップで表示されているのってどうなってるん? 更新の度にスーパーCMタイムなのか、まったく反映されてないのか、今日更新したのがちゃんと表示されているのか。パケ放題を解約したから携帯で見る事もなくなったし状況がよく解らない。

聞いたところでどこをどうするかというのも難しい問題だけども。CMタイムは上に持って行きたいけど、更新報告もしたいし。毎回一言に書き込むのも面倒だし。あれだけの内容を両脇に追いやったらたぶん邪魔になる。


そんな、聞いてくれよというタイトルの聞かせて欲しい話。
 | ホーム | 

VerilogHDL

この出オチ○コをなんとかするためにも真面目な記事を書かなければいけないと思ったのと、会社で自分がやってる事を解りやすく説明せよとの宿題が出たのでとりあえず練習がてらVerilogHDLの説明でも。

というわけで今回の話はマニアックで機械的でどっちかといえばソフト寄りな内容なので興味ない人は即バックしてもおk。過去のVerilogHDL記述についてはカテゴリ「お勉強」でやったのでどんな感じかみたい人はそれで検索かけるといいよ。



続きを読む »
 | ホーム | 

紅葉を見に

20091025111621.jpg



続きを読む »

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

握手会見学

たまたま行った本屋が今日開店セールで、そのイベントとして我らが超神ネイガーが来てくれたよ!


20091024143058.jpg

超神ネイガーの詳細はブログのリンクから!

となりにいるのはネイガーのピンチでじゃないけど駆けつけてきたチャグマオー。豊作モードのネイガーはちょっとシャイだったけどチャグマオーは素敵な筋肉ポーズをとっていた。なかなかお茶目。リクエストする方もする方だったけど。


右下に写っている人は一般人ではなくネイガーの漫画を書いた奥田ひとし先生。天地無用! の漫画版を書いていた人と言えば大体の人がピンと来る……はず。どうやら飛び入りだったらしく、グッズを置いてあるテーブルでしゃしゃっと漫画にサインを入れていたので。


20091024205053.jpg

保存版として買ってしまった。丁寧にもネイガー付き。


で、一切触れてないけど握手会やってたんだよね。うん。ちびっ子に並んで社会人が1人で行くのはさすがに無理だった。恥ずかしい。

あと、ブリコガンは給料を引き落としていたら買っていたかもしれない。
 | ホーム | 

マブラブ 7

北側寒囲著。マブラブオルタネイティブの佐渡島ハイブ~ラストまで。というわけでネタバレに全く気にせず普段通りに感想を書くと、面白かったよ。うん。

だって、マブラブオルタはエロがおまけでメインはストーリーとぐりぐり動く戦術機だし。

エクストラは多少のアレンジが入っていたけどアンリミテッドとオルタネイティブはかなり原作に忠実だから原作ファンは安心して読める内容。作風自体もこれといったアクのないさらっとした書き方。だから武ちゃんの軽くて軽率だったり必死になったり迷ったり悩んだりという心情描写が違和感なく描かれていて割と好き。

ただ、原作をやったことがない人に勧めるとなるとちょっと迷う。なんせ、ストーリーがストーリーなので。せめて君のぞを知っててそれが好きだというジャブを咬まさないと。逆に言えば、それとロボットが好きな人ならオススメ。原作ファンでちゃんと文字を追っていった人にもお勧め。

マブラヴ〈7〉ALTERNATIVE決戦 (集英社スーパーダッシュ文庫)マブラヴ〈7〉ALTERNATIVE決戦 (集英社スーパーダッシュ文庫)
(2009/06)
北側 寒囲アージュ

商品詳細を見る



そういや漫画もあったんだな。忘れてた。

テーマ:**本の紹介** - ジャンル:本・雑誌

 | ホーム | 

イキシア

俺のポジションは公式サポーター的なものらしい。


というわけでせかせか作っていた同人サークル『イキシア』公式HPが完成。後はこの人が公式ブログを作ったりメンバー紹介とかの未着手部分を書いたりカウンターやバナーを作ったりとちょいちょいやる事が残っているけど、これぐらいなら人に見せてもいいでしょう。

ま、作ったのは俺だけど。ということは、その気になれば誰だって作れる程度のクオリティ。やたら手間が掛かったのは寝ぼけていてリンク張るアドレスが間違えていただけとかいえない。レイアウトの大半がリライトの流用だし簡単に作ったはずなんだけどなぁ。無駄に設定疲れた。

ちなみに文字やコメントに関して俺は一切ノータッチ。ということでリンクに素敵な事が書かれているけど、リンクを通り越してありとあらゆる物に対して付けるも消すも俺次第。残念ながらそこまで暇じゃないけど。要望あったりデータが届かない限りは作業しないというか出来ない。

もっと言えば、一部のサークルメンバーには事後承諾状態でどんどん改装していったらしいからねこのHP。微妙というか訳がわからない俺の立場。

リンクは一番上に張っているけど、バナーが届き次第右側に寄せる予定。早くバナー作れ。
 | ホーム | 

奥日光最終記:帰還編

前回のあらすじ:今回の旅行の中でも一際またーりしたよ。


それにしても、タイトルがネタ切れである。


さて、最後に寄ったのは光徳牧場。今回はクロロフィニッシュである。わざわざこんな所に来てまで牧場である。どれだけ自然と牛を求めているかがよく解る旅であった。

到着時刻は午後4時近く。すでに牧場のレストランは閉まっていて、人もまばら。時間も相まってどことなく寂しい雰囲気の中でまったりと動かない牛を眺める。

ちなみにここはホルスタインだった。

特別これといったレジャー施設がなかったけど、その分だけ自然が近かったような牧場。ただ見るだけ。思えばそのためだけにここに来たのだから、十分だったかもしれない。垣根のすぐ隣が林になっている、自然が近くというか共存というか野放しというか、どことなく今までのとは毛色が違う牧場だった。

宿泊施設等も一帯になっていたけどそちらには足を運ばず。



この後は来た道を引き返しいろは坂を下り、東京へ。そしてバスへ。今回の旅行も楽しかった。ことごとく有名処を外しておきながら渋いチョイスの旅行だったと我ながら思う。ま、東照宮くらいなら1人で見ても大差ないだろうし。

1ヶ月近く引きずったと思う。すげぇ。それだけ色濃い……寝ていた記憶も多いんだけど。まぁいいか。何かアウトドア派になった気分。今月はほぼ引きこもっているけど。取り立てて日記にしたくなるような変わった出来事も無かったし丁度いいか。

あ、イキシアのHP出来たよ。詳細は明日。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

奥日光鑑賞記:瀑布編

前回のあらすじ

20090922135235.jpg


宣言したとおり、次の目的地は湯滝である。戦場ヶ原を超えて坂を上り、俺達を待っていた有料駐車場の係員に泣く泣く(ロコが)金を払って駐車。

湯滝の様子はこんな感じ。ここは上にも行けるようだったけど、駐車場の近くが滝壺となっていたので見るだけなら簡単でお手軽。歩かなくてもいいのでロコがホッとしていた。例に漏れずここも多くの観光客がいた。ここぐらいだったら簡単にこれるのでいいかもしれない。

滝の上がどうなっているのかちょっと気になったけど1人で上まで行って行ったところで降りなきゃいけないと思うと断念。

ここで会社分のお土産を買って次へ。


そこから更に山を登り、狭い駐車場に強引に車を止めて次0に着いたのが湯ノ湖。かなり広い湖で、釣り人の姿が散見する。車を止めた方から見て対岸側が砂浜のようになっていたのが印象的だった。

特に波も風もない、静かな湖。これといって何をするでもなく、2人でぼんやりと釣り人を見ながら1人実況。ロコが。そういえば昔は釣りをやったけど海釣りだけなんだよね。川はよく知らない。ここら辺はまだ殆ど緑で少し色がついた葉っぱがあるくらい。釣り人はいるけど、わざわざ車を止める観光客は少なかったと思う。


すぐ近くが実は湯ノ滝になっていて、ここから流れ落ちているのだと納得。ということはここから降りれば有料駐車場なんぞに金を払わなくていいんだと上司に言われて確かにその通りなのだが、それは連れがいる時にやることじゃないな。今度来る事があったら湯ノ湖に止めてゆっくり降りて湯ノ滝を見るのもいいかもしれない。わざわざ歩いた方がそれっぽいじゃん。

疲れないに超した物はないけど。


次回、旅行編はたぶん最終回。いやー長持ちした。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

奥日光観光記:散歩編

前回のあらすじ:やっぱり坂を上るのは4WDかねぇ。


さて、そうこうしている間に中禅寺湖に到着。ここでの目的は当然ながら寺社参りではなく、湖でボートでもなく、滝である。


最初に見たのが竜頭の滝。垂直に切り立っているのではなく階段状に長く連なっている珍しい滝で、その脇をのんびりと歩きながら近くを堪能できる。と書くと大したことないように思えるけどその傾斜は意外と高く、一番下から見るとその光景に圧倒される。

というより、上か下までいかないとこんなに急な滝なんだと気付かなかった。先に下から見るとかなりの距離を歩く事が解るので少しげんなりしたかもしれない。ちなみにここら辺はまだ少し紅葉には早かった。色が変わっている植物が探せばあるという程度。本格的なシーズンになるともっと混むと思えば、空いている時にのんびり鑑賞できて良かったかな。

茶屋で少しまったりしてから次の目的地へ。


途中、戦場ヶ原を車から眺める。見渡す限りの原っぱ。膝くらいまでありそうな植物がずらり。その脇を歩くハイカー達を追い越しながら2人で広大な自然を満喫。ロコは時間があれば歩きたいだかもう一度来たいだか言ってたのはここのようだった気がする。もう1ヶ月くらい前の話だからそろそろ曖昧。そう思って部屋のカレンダーを見上げたら9月だった。おお怖い怖い。


次の目的地は、滝。今度は湯滝である。湯滝のレポートはまた今度。戦場ヶ原をもっと深く書こうかと思ったけど実際に降りたわけじゃないから少し曖昧。やっぱりここはもう一度来たいとか言ってた気がするなぁ。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

奥日光登山記:休憩編

前回のあらすじ:割と臭かったんだ


さて、高速に乗って日光市内をスルーして奥日光へ。そして前回の予告通りいろは坂に到着。地図を見ると、「第一いろは坂」「第二いろは坂」に分かれていてなんぞ? と思ったら、登専用と下り専用に分かれていたのね。登りが第二で、下りが第一。対向車線が無いというのは知っていたけど(頭文字Dで)、急なカーブでもすれ違わなくていいってのは精神的に大きい。

この坂、カーブの度に「い」とか「ろ」とかの看板があって、第一と第二を合わせると丁度いろは歌=48になっている。助手席に乗っていると余裕を持ってみていられるけど、運転手はこんなのを見てる余裕があるかどうかという際どいカーブと急な坂(特に下り)があるので楽しむなら助手席がおすすめ。


明智平展望台で休憩。この日はあいにくの曇り空で何も見えなかった。外に出て日光土産を買い、とりあえずトイレに。泣く泣くちり紙に投資して便所の前で待つ事30分。やはり誰でも考える事は同じというのと、どんなに観光名所でも便所を作るのはとても面倒な事だと1人で納得した。


そしてここで仮眠を取った。


寝てばっかりだなホント……。


目を覚ました俺達はここから更に直進し、中禅寺湖方面へ。そんな話はまた明日。



F1みたいけどブラジルは深夜だから無理かなー。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

愛用バトン

せっかく回ったんだしね。割とリアルな質問が多い感じなので今回は普通に答えてみようかと思う。

そんな面白味に欠けるバトンの内容は追記から。




続きを読む »
 | ホーム | 

奥日光進行記:悪臭編

前回のあらすじ:餃子食べたよ。


ホテルの朝はバイキングと相場が決まっているようで、レッツ朝食バイキング。ちなみにこの日は書き置きする暇が一切無かったので多少は曖昧な部分あり。

例えば朝食の中身とか。

本日の行軍予定は宇都宮→奥日光→東京とかなりの移動を含み、なおかつ夜行が出るまでに東京へ帰れなかったら俺ジエンド。スリリングである。

とりあえず宇都宮を出て日光を目指すために。


リセッシュを買う。


どうやら俺が寝ぼけて変な物を踏んだらしく、ロコ愛車の助手席マットと俺の左足から悪臭。無駄な時間と無駄な出費と無駄なストレスを代償にする。

その節はごめんなさい。


気を取り直して日光へ向かい、途中の山で車を止めて小川に。思えば腐るほどある秋田の山道でこうして降りる事はないし、1つとして同じ景色はないのだから。と書いておくとなんか綺麗な感じに終わるかと思ったら至って普通の日記だった。日光は山の中にあるというか全部が山というか、思っていた以上に山だった。


次回は多分いろは坂あたりから。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

宇都宮滞在記:餃子編

前回のあらすじ:高原は最低気温が12度くらいでした


山を下りて高速に乗り、宇都宮市を目指す。なぜ宇都宮かというと理由は単純明快で、おっと毬藻の水を取り替える時間が来たようだ。その話は後にしようか。

初めて行った宇都宮の印象は、秋田と変わらなかった。初見では。勿論秋田より大きい町だし夜なのに活気はあるけど、うーん、何となく華に欠ける印象。

とりあえず俺達はホテルで荷物を下ろし、まったりとテレビを見ながら。

俺は仮眠。

だって、ほら、長旅で疲れていたし! 釣り番組だったけど大間の漁師終わったら興味なくなったし! ドライバーは元気に起きていたし! あれ?

そして大変な事に気付く。宇都宮で手に入れたガイドマップやるるぶの情報と照らし合わせた結果、開いている店が少ない事に!

はい、寝過ごしました。

だからといってここに来て餃子を食わないというのは切なすぎる。日光とかならまだ解るけど、何となくわざわざここに来たいとは思えない何かがこの町にはあった。たぶん、地方都市特有の野暮ったさと雑多な感じ。地元よりも人が多くて息苦しいけど、取り立てて興味を惹かれるようなものもない。ロコはどう感じたか解らないけどこれといって散策したいと思わない点で一致。

そんな事より餃子である。

とりあえず一番美味しそうな餃子屋に向かったところ閉店間際なのに行列が出来ていたので断念。俺的に美味しそうな所に行ってみるとピンク街の近くにあったので断念。結局は駅の近くにあるチェーン店で落ち着くが、やっぱり行列に変わりなかった。

さて、餃子。俺達が食べた餃子はこれといって固いわけではなく柔らかいわけでもなく。20種類食べ比べのバラエティセットを食べた感じでは、マイタケが一番美味しかった。確か。マイタケあったよね? あくの強い種類は精々キムチを突っ込んだもの程度で残念。面白ネタを期待していたのに。

そんな感じでこの日は就寝。次回からは最終日。ようやくこの日記にも終わりが見えて……こないな。まだ5日くらいはいけそうなストックがある。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

二十三夜

一般的には、下弦の月と呼ばれている。そんなわけで、久々にサイトを更新。実際にはイキシアHPを弄っていたからそんなに休んでいたつもりはないけど、月の最終更新が7月。これはまずい。もう気を抜けないね。

明治時代にはこの下弦の月を見ると願いが叶う、みたいなのがあったらしい。月待ち信仰というそうな。この頃の月は夜遅くまで上ってもっと日が経つと朝まで見えるような月らしく、そんな月が上るまで起きて待っている信仰。ルーツは仏教だったかな? 如何せん生半可な知識でちょっと面白かったから使ってみたけど、調べれば色々と面白いものが出てくるね。西洋と日本の満月のとらえ方の違いだとか、月齢の呼び名とか。

さてと、次の話もまだプロットは殆ど無いや。11月中には完成させたい。
 | ホーム | 

日光高原記:濃霧編

前回のあらすじ:タイトル被ったorz


というわけでソフトクリームを食べながらまったり動物と触れあう。この頃の天気は怪しいを通り越した曇天。さすが山、あっという間に天気が変わるぜ。

子供と大人が仲良くキャッキャウフフをやってるのを尻目にポニーやヤギにアプローチ。子供の広場でウサギみたいなのが居たと思ったけど大きいお友達として入る勇気は無かった。道路側から放牧場を眺めてのんびりと敷地内を歩くコニーを眺める。

ちょいと寒いけどのんびりと過ごす。

別の放牧場では黒ク○ロとは別の種類である茶クロ○と触れあうというか触れる。というか雑草を食わせる。あんまり良くないような気がするけどそれは仕方ないね。

ロコが写真を撮りたがっていたけどあちらこちらに散乱するウ○コのせいでまともに取れなかった。結局撮った写真はウ○コ入りだった。あわれ。


そこを出て南下すると霧降高原へ。霜降りじゃないよ。参考サイトは見つかったけど更新していない様子だったのでリンクは見送り。

で。

霧というか靄。3mを超えると見えなくなりそうなほどの深い霧。山道でこれは怖い。神秘的といえば聞こえはいいけど、割と本気で怖かった。ロコのドライビングテクニックで何一つの問題も無かったけど、前が見えないって事はやはりとても怖いわけで。

山を下りる途中に霧降の滝へ寄る。また歩くのかとドライバーが疲れていたけど、実際は展望台が近くにあるのでそんな必要はなかった。こんな感じ。やっぱり家族連れと女連れが多かった。だからなんでこんな辺鄙なところに女を連れて滝を見に来るんだよ。

ここら辺はまだ紅葉の兆しが無く、まだまだ夏の名残を感じた。途中で折れ曲がって水が跳ね上がっている滝は確かに印象的。意外と疲れなくてロコもほっと一安心。


こうして俺達は一度日光を後にした。詳細は後日。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

日光突入記:牧場編

前回のあらすじ:ここに着いたよ

20090921160105.jpg

というわけでやってきました大笹牧場。日光市の北側にある霧降高原にあるかなり広大な牧場。ここ最近いった牧場の中では一番大きかった。小岩井は昔に行ったことあるけどよく覚えていない。とりあえずここはかなり広かった。

とりあえず昼飯がまだだったのでレストランへ、の前に見つかったのは標本屋。虫をそのままの状態でアクリルのような物で固めてストラップにしていたり、標本にしていたり。見た目に綺麗な蝶や子供やロコが大好きなクワガタカブトムシだけでなく、ぱっと見で身の毛がよだつような気持ち悪いのも商品になっていた。

ネタで買おうかと思ったけど今思うと比喩抜きで洒落にならないので止めてよかった。ロコは綺麗な蝶の標本を買っていた。興味はあったけど秋田まで無事に持って帰られる保証が無かったので標本は見送り。

牧場といったらなんといっても新鮮な牛乳。というので2人で牛乳を飲む事に。後で知ったけどどうやらここで飼育している乳牛はホルスタインではなくブラウンスイス牛という種類らしい。写真にはとっていないけどここにいた牛は確かに茶色の毛並みだった。牛乳の味も少し変わっていて、普通こういう所の牛乳は濃厚で癖があるけど、ここのは薄味ですっきり。俺としては飲みやすくてよかったけど、ロコとしてはちょっと不満だったらしい。

本日の昼食は鉄板。というわけで今回も昼飯はBBQ。やはり肉は鉄板焼きに限るね。旅行から帰ったら太っていたけど確実に肉の食い過ぎだ。うん。ストレスかと思ったけど食ってたから自業自得らしい。あーあ。

そして定番のソフトクリームを買って牧場見学。ここは親子でも遊べるレジャー施設が充実していて、たくさんの家族連れでにぎわっていた。毎度毎度の事ながら、俺らと同年代なおかつ男同士で牧場へ遊びに来るそんな同士とはこの旅でも合う事はなかった……気がした。最後に行った所でそれっぽいのが居たようないなかったような、それは後で書くとしてここは家族連れとか女連れとか。


明日の日記はそんな動物と触れあうあたりからスタートするつもり。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

日光突入記:散策編

前回のあらすじ:大内宿は妥協


俺達は国道121号を南下して日光市へ。日光市というのはそもそも山の中にあり、つまりロコの目指す自然や景観がたくさんあるとのこと。その途中にいい景色の山を通るらしい。

渋滞を横目に福島を南下する。ここら辺の町並みは良い感じにのどか。しかしそれもつかの間で、国道を南下するとまた山道へ。この道は会津鉄道線と併走するような形になり、何度か2両編成くらいの電車に抜かれる。なんとまぁのどか。実家の秋田市を思い出すね。秋田内陸縦貫鉄道より立派な気がした。内装は解らなかったけど。

向かう途中にある川治ダムで車を止めてちょっと見学。といっても道の路肩に止めて降りただけだけど。俺自身が余り興味が無かったのでダムというものを見慣れていなかったけど、結構深いように思えた。自転車のタイヤと大きい魚と高所恐怖症のロコが印象的だった。来る途中の山道は磐梯や那須とはちょっと違う感じ。具体的にどこがどう違うのかまでは解らないけど、何となく違うように思えた。

そこから道なりに進み、鬼怒川を見下ろす。鬼が怒るなどとたいそうな名前の川くらいの印象しかなかったけど、その印象に変わりは無かった。この辺りから天気が怪しくなる。鬼怒川はおそらく上流よりなのだが、橋から見下ろした時はかなり広かった。小さく見えたけどそれは橋そのものが高い位置にあったからだと思う。車を止めてちゃんと見ればまた印象が変わったかもしれないけど、ここはスルー。


そうして、次の目的地である大笹牧場へ。続きは明日。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

福島出発記:山道編

前回のあらすじ:  ロコ < 大きい蛾


早朝7時に起床。少しぼんやりして、ホッケと温泉玉子を寝ぼけながら食べる。胃に優しい食事は記憶に薄いけどこういうのが助かるんだよね。うん。ホッケ美味しかった。

しばらくだらっとして、オーナーから良い感じの山道を聞いてペンションを出発。この日も穏やかな風が吹く良い天気で、絶好のドライブ日和。景色を堪能できる山道ルートでまったりとドライブして風景を楽しむ。

途中で車を止め、渓流へ。秋田には山が多くても家族にアウトドア派がいないので小川で遊んだ記憶のない俺には新鮮。山道の途中でちょいちょい車を止めて川をパシャパシャ。いったいどこら辺の川なのか解らないし何カ所か降りたけど、そのうちロコがどっかにアップするでしょ? 後で画像ぱくって貼り付けるよ多分。

で。

やっぱり渋滞に巻き込まれる。地図の先にあったのは大内宿。なるほど、これ目当てか。しかし半端無い混み方だった。最初は行こうかと話して向かってみたものの、10キロくらい手前からもう渋滞していたので泣く泣く諦める事に。仕方ないね。


渋滞を逆行して群馬方向へ。向かうは日光。しかし今回の旅は自然散策。日光にも色々あるってのがよく解った旅だった。



続きは明日。メモしてないからグーグルで地図見ながらブログ書く事になりそう。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

福島滞在記:風呂編

前回のあらすじ:ロコの超加速により思ってたよりかなり早く着きました。


やってきました彩林さん。詳細は昨日のブログにリンクを張っているのでそこからどうぞ。ちなみに過去の旅行関係ネタをカテゴリ:旅行話で統一したので気になる方はクリック。

ここのペンションの最大の特徴はなんと言っても露天風呂。そして東芝府中のサイン。スターウォーズ。ドラゴンボール。空手のトロフィー。インディ・ジョーンズ。その他まだまだたくさん。オーナーの多趣味な感じが出ていて個人的に面白かったキッチン。絡めば面白そうだったが、如何せん遅く来て遅くに料理を出してもらったのでそんなことは出来ず。

ここで出されたのは鴨しゃぶ。鴨南蛮しか食ったことのない俺は鴨が解らず。まったく癖のない素敵なしゃぶしゃぶ。そしてネギ。やはり鴨が葱を背負ってくるのは日本人のジャスティスだったようだ。とりわけ上手い。

そして下戸のロコからビールを奪って1人で悦ってた。ふはは。つくづく、相方にするにはダメなやつだと思うぞ俺。そんなの前回に解っているだろうけど。

後は川魚の塩焼き。よく解らなかったけど美味しかった。カボチャを何か色々したやつ。美味しかった。

さぁ、ここに来てようやく風呂である。どう見ても俺1人が悪い予想外のハプニングとかが色々と重なったが、風呂である。

喜びいさんで俺は外の露天風呂へ行こうとし……!


まさかの使用中だった。

まぁ仕方ない。内湯も外湯も温泉には変わらないので、ゆっくり堪能することに。内湯は掛け流し。石を組んで作った風情のある作り。ゆっくり足を伸ばせるというか家族でゆっくり入れるくらいの丁度いい大きさで、ここでまったりと暖まる。

いい旅だった。まだ2日あるけど。


ロコが入ろうとした時は露天が空いていたけど蛾がいて入れなかったらしい。虫くらいで、と最初は思ったけど風呂入るつもりで蛾と遭遇したら俺も引くなぁ。何となく、行かなくてよかった気がした。風呂上がりに蛾と遭遇したらすげーパニクる。

この日はたぶんそんな遅くならないで就寝。ロコは疲れていたし俺は酒入っていたし。仕方ない。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

福島突入記:夜道編

前回のあらすじ:やっぱり渋滞に巻き込まれますた。


今回の宿は福島。そしてここは那須。間にそびえる那須インター。かなりの余裕を持って出たはずなのに、そのマージンが無くなりそうな渋滞。

恐るべし、那須。

場所を検索してナビに予想所要時間が表示されるも、それは順調に行った場合の話。1キロ進むのに何分掛かるんだというような混雑ぶり。明らかに間に合わないと悟ったロコは営業で培った技術をフル活用して宿泊先へ連絡。

うーん、営業担当は違うなー。うちの職場は技術屋さんばっかりだからなー。

そうしている間にも無情にガソリンは減り時間はかかり、チェックイン7時の予定なのにナビの予定時間は9時を過ぎる。10時近くまでいってたっけ? いってないっけか。

しかし。

「よし、渋滞抜けた!」

ガソリンを入れてロコ自慢の愛車が車のない田舎道をすっ飛ばす。この時間に福島方向へ向かう車は少なく、予定時間がどんどん縮んでいく。恐るべし、営業マンのドライビングテクニック。田舎って街灯がないからスピード出すの怖いんだよね俺。

道に迷ったり素で地図を読めなかったりしなければもう少し早く着いていたかもしれないけど、なんとか宿泊先に到着。今回の宿泊先は彩林さん。ペンションなのです。


続きはまた明日。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

福島推参記:渋滞編

前回のあらすじ:那須高原を堪能しました。


BBQ会場を後にした俺達が来たのは沼ッ原湿原。そういえば、ちゃんと湿原は行った事があまりなかったような気がする。

湿原までは山登り。時間がかかったけど帰りがやたら早く降りれたから、実はかなり急な山道だったらしい。

20090920160202.jpg

湿原というだけあって全体的にしっとり、かと思ったけどそうでもなかった。この時期は雨が少ないからか。高地にあるので涼しい風が吹く、穏やかな場所。のんびりまったりするには丁度よかった。山なら秋田にも結構あるけど、湿原は新鮮。平原なら大潟村にあるか。ダムもあったらしいけどロコも俺もそんなに興味がなかったのと渋滞に巻き込まれるのを警戒してそっちまでは行かず、散策路をぐるりと回る程度に止める。

季節を選べばまた楽しめそうな所だった。俺としては高山植物が咲き誇っているのもいいけど芦みたいなのがぼーぼーに生えているのも割と好き。だから今回は割と楽しかった。割とってのが何と比べているのかは自分自身でもよくわかってない。

で。

帰りは渋滞に巻き込まれる。宿は福島。那須を出なければならない。ここでドライバーのロコが取った行動とは……! 次回はタイムアタックからスタート!



俺はこの辺りでも隣で寝ていた気がする。ごめん。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

那須冒険記:食事編

前回のあらすじ:
「おい、ク□□、□ロロ、おーい口ロロ、こっちこーい、おーきた! いいね! こい、クロロ来い、こっち来い!」  ――20代男性


というわけで昼時にやってきたのは夢屋さん。詳細はリンクから。古民家を再生させた喫茶店との事。ここに来るまでは現代的な建築物が多かったので、そのギャップもあって新鮮。俺達が入った時は家族連れが2組いたので対応にてんやわんやしていた。時間は丁度12時。しょうがないね、うん。自家製の草木染めや材料の糸、その他雑貨などが無造作に置いてあってなんか良かった。

コーヒーが美味しかった。

外にいた猫ちゃんと少しじゃれてからまた山へ。この猫ちゃん、看板猫だったのね。

しばらく那須高原をフラフラ。俺はこれといって行きたい所は思いつかず、ロコは車のない山の中を運転する事こそが目的だったので、2人で窓を開けてドライビング。野生の猿が栗拾ってた。たしか那須で。猿はこっちにいないからちょっと珍しい。福島以来の再会、野生猿。

那須ハイランドパークや那須サファリパークの脇を通り抜け、昼飯へ。

お昼はここ、那須フィッシュランド。こういう所に来たらBBQでしょ、BBQ。大自然の中でBBQ。思えば、部活で菅平に行った時以来である。美味しくいただきました。

釣り堀で死んだ魚を数えちゃダメだよロコちゃん。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

那須高原記:涼風編

前回のあらすじ:目を開けたらそこは、那須インター手前だった。


そんな訳でやってきました那須高原。今回も運転は完全にロコ任せのお気楽観光。

しかし、車は多かった。

インターから伸びる国道の両脇には程々に自然を残しながらたくさんの建物が建ち並ぶ。全てが牧場や料理屋かといえばそうでもなく、例えば往年の車を集めたカフェなんかもあったらしくて、

その場所が5秒前の曲がり角を曲がった先だったり。

まぁ当てもなくフラフラするのもいいんだけどね。

ロコとまたーりしながら高原をドライブ。ロコ的にはドライブする事そのものが目的だった(というか、自然散策)ので、通りを外れた細い道をぐるぐる。高原特有の強い日差しと涼しい風が気持ちいい。

牛(家畜)を見つける度に車を止めてカメラを出して「クロ○! ク○ロがいるぞ!」とこのブログを見ても何人が反応するかわからんようなはしゃぎ方でパシャパシャ。刈り入れ前の田んぼを見つけては車を止めてパシャパシャ。なんという逆いもっ子。都会ってこういうのにあこがれるんだなーとしみじみ。都会というより、ロコがアウトドア派だからか。今思えばそんな気がしてきた。

ちなみにク○○連呼はこの後もまだまだ続く。

そうして当てもなくドライブを楽しんでいる頃にいい時間となったので何だか古い建物へ。そこには「喫茶店」と書かれていた。


半端なところで明日へ続く。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

日本GP

ベッテルは速かった。ツルーリはよく頑張ったよ、本当に良い走りだった。ピット後にハミルトンの前に出た時はすげー盛り上がった。ただ、ブルとベッテルは隙がなかった。

鈴鹿を見るのは久しぶりだけど、基本的にこのコースは好き。最近のF1はストレートでパスするというよりピットで如何にいい場所へ出るかという所に重点を置いているから、こうしたテクニカルなサーキットほどピット戦略が熱くなっていいと思う。

なぜか妙にいい6番グリッドスタートの我らがニック=ハイドフェルドは4位まで上がっていたのにSCが抜けてチェッカーを振られた時にはまた6位。今日は家の劣化ブラウン管テレビだったから表記が見えなくて4位チェッカーだと思っていた。んー、なんで? やっぱり序盤でテレビに映っちゃったから?

4位のライコネンもスタート順位を考えるとかなりのジャンプアップだったと思う。やっぱりライコ速いよライコ。赤いライコを見るのは最後なんて噂もチラホラ聞こえてくるけど、ドライビングスタイル的には移籍もあるかなぁ、やっぱり。

中嶋は今日も空気。佐藤琢磨のなんと存在感のあったことか。

テーマ:F1GP 2009 - ジャンル:車・バイク

 | ホーム | 

東京脱出記:合流編

前回のあらすじ:日本酒うめぇwwwwww


というわけでロコに合わせて東京駅へ。というか、東京駅に荷物を突っ込んだ俺に合わせてロコを東京駅まで呼び寄せる。何という外道! 本当の事をいえばあまりに時間をもてあましてサクランを巻き込むくらいだったらロコの家まで突撃した方が時間的効率はよかったんだろうけど、迷子になるよね。

そしてロコとも久しぶりの再会。サクランの方が久しぶりだったけど前の日記で書き忘れてたよ! 休みがあるっていいね。そんな世間話をしながらサクランを送る。

2時ぐらいになってからロコの夕食兼俺の夜食。話を聞くと結構大変だったようで。お疲れ様。お土産買い忘れてきたよ! なんか用意すればよかったね、今度はまたしょうもない粗品を用意するよ。確かこの時から次の旅行の話をした覚えが。次はいけっかなー。日程的には余裕だと思うけど。後はFEZの話とかちらほら。久しぶりにまたーりと会話する。

そして本当のまたーりを目指して高速に。

いざ那須へ。行こう那須へ! 自然と癒しを求めて那須へ!


そう張り切っておきながら運転中に助手席で思いっきり寝てましたサーセン。起きてようと努力はしてた……うん、してた……はずです……。仕事で疲れて夜行でもネカフェでも余り寝れなかったってことにして……。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

東京散歩記:夜景編

前回のあらすじ:

GetAttachment.jpg


ここから電車に乗って気が付いたら表参道へ。とか書いておくと違ったらクソ恥ずかしいよね! 地図を見た感じだとだいたいここら辺だと思うんだけどなぁ。歩いたのは覚えて色々と聞いておきながらアレだけど、暗くて色々と解らなかった! 地下鉄に乗ったのは覚えてるんだけどそこをメモしていないのが使えない俺クオリティ。

霊園を脇目に見ながら麻布の町を見たのは覚えている。勝ち組が行きそうな店がたくさんあった。

ピンクい本屋が並んでたのはどこら辺だろ。

大学があったんだよな。と思っても大学なんて目印にならないのでどこの事なんだか。

そんなこんなで遅くなるロコを待ちながらここで飯。

20090919200537.jpg

初めて来たよ六本木ヒルズ! 俺、ヒルズで飯を食ったんだぜ!

地下の割と安い所だけど。美味しい飲み屋さんでした。


ここでロコと合流するまで飲み。かなり美味しかった。なんてあっさり書くけど、実際は仕事が終わってからこっちに来るもんだから日付が変わるまでいたのかな。むしろそんな若手社会人をこき使ったのはどう考えても俺のせいですサーセンw 後でオフ会しようぜ頑張って。

テーマ:国内旅行 - ジャンル:旅行

 | ホーム | 

# カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2009年10月 | 11月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


# ブログ内検索

# FC2カウンター

# ブクレコ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。