今でもたまにグダる日記

日常などをつれずれまったりと。書いてるうちに訳がわからなくなるのはもはやデフォルト。

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学生と社会人の境界

明日は入社式。居眠りとか遅刻とかシャレならないのでもう寝ます。

土日にサイト更新する目処はついた。4月に更新出来るか出来ないかの瀬戸際。

早く寝たいのとニコ動見まくって処理速度遅くなってるので今日はこんな感じ。・
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一芸

それしか取り得が無くても食っていけるのであればそれは立派な事だと思う。

親が金を掛けた結果であるという言い方もできるが、最終的に本人の意志が大きい。天才少年・少女と呼ばれる存在であるならともかく、20超えて親の言う事を全て聞くというのはそういないだろう。幼少の頃からの積み立てが実を結んだと外の人間が言っても、内の人間はそう思わないはずだ。

子供への投資ほどギャンブルでありながら出し惜しみすることが惜しいものほどないと、社会人になる直前にしてふと思った。

そう思い返せば、いくらほどの金を不意にした事か。特に通信教育。返す気は無いとして、結構な額になるんじゃないかと思う。

と閉めるとなんかアレな人間に思われそうなので、多少は返す気がある事を加えておく。

車とパソコンと本とCDとPSPとニコニコプレミアム券を買った後にでも。
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送別会

ぶっちゃけいつもとやってる事など何一つ変わらないのだが、名目的には送別会を行った、と思ってる。

いや部屋に友達呼んだだけなんですけどね。

結局モスの謎は紹介されたブログで解けたからいいし、いつもの如くベッドでくつろいでたし、まぁ夜景も見たし、こんなん当事者にしか解らないような書き方してるけど今回はそーいう主旨だからいいや。モスばりのあんな素敵な文章を使いたいが無理だ。

しばらく秋田に帰ってこないってのも寂しいもんだなと、帰ってから思うよ。そんな訳でmixiの更新ヨロ。俺は携帯からブログ更新する気なんてないけど。
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新潟旅行記:ラーメン編

ラーメンの前に訂正。具真といじり~さんが酒買ったの、昼飯食った後だな。昨日の今代司さんのところで買った酒をロッカーに入れたのは本当。うん、記憶などあてにならない。後で総集編の時に訂正しておこう。

まーいいや。

何にせよラーメンである。定休日を確認していなかった俺達に比があるのだが、誰もせめない。地図を見ればとかよく調べればとか、誰もいわない。そこまで性格の悪い奴などいないのだ。さてラーメンである。

緬は細麺、スープはあっさりした醤油味。ちょっと減っていたのでモヤシラーメンを注文したけど、普通に美味しかった。味わって食べるというよりは、どっかの帰りにフラリと寄って食べたくなるような味。初日で食べれなかったのが悔やまれる。

俺が食べ終わる頃には、2人はすでに食べ終わっていた。もやしがサービスされていたんだと前向きに考える事にしよう。

多分ここら辺で2人が酒を買ってたんだろうな。地酒セットみたいなやつ。でも俺、1人で酒飲むのはそんなに好きじゃないんだ。

この後はドンキホーテで時間を潰し、潰れなかった時間をJUNK堂で潰し、焼きプリンを回収し、チーズケーキみたいなのを電車の中で食べて終了。いやー楽しかった。この面子でまた行きたいね。

最後駆け足だけど、以上で新潟旅行記も終わり。お疲れ様でした。

もっと詳しい内容は『いつかサークルのブログになることを祈って』の方に書かれているのでリンクからどうぞ。
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新潟旅行記:同人編

駅に向かった俺達はとりあえずお土産を購入。要冷蔵の焼きプリンは後で買う事にして、適当なキーホルダーを購入。焼きプリンに関しては『いつかサークルのブログになることを祈って』を参照。いや、こっちを見ればかなりの補足があるんだけどね。

お土産を買い、具真といじり~さんが酒を購入。俺も迷ったが、買った所で俺が飲まない事を考えると手が進まず見送り。そもそもどうやって持ち運べばいいのやらと思ってたら。

2人が重量的に死にかけていた。

そんな荷物をロッカーにぶち込み、アニメイトへ。これに関しては新潟に行く前から2人が調べていたらしい。駅から近くにあるということで歩いていく事に。

程なくして見つかるアニメイト。ビル2F分を使っていた。1Fが駐車場、2Fがアニメイト、3Fがめろんブックスと何か。同人ショップだったけどよく覚えていない。敷地面積は秋田の約6倍。凄いぞ新潟!

でも殆どスルー。東方同人系は当たりはずれが大きい、というか色々あり過ぎてわからんので手を出さず。気に入ったのがあったけど今となれば買っておけば良かったかなと思い直す。

ただ、モチベーションはあがった。つまり、同人でゲームを作りたかったらこういう店で取り扱われるクラスの作品を作るという目標。それにはまず、ゲーム自体を作らないと始まらない。そういう意味では有意義だった。
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新潟旅行記:湯豆腐編

3日目の目覚めは、深刻に悪かった。具体的にどうかというと、なんか悪夢を見てハッと目が覚めたら微妙に早くて二度寝して、2人が風呂行ってる間に寝ようと思ったら別の悪夢を見てダラッと目が覚めた。なんだろこれ。

別に悪夢を見たから旅館は最悪だ、等というつもりなど毛頭ないけど。今思えば2人に習って朝風呂はいりゃーよかった。無駄に寝汗掻いていたな。

そんな事を全く疑問に思わず朝食に。

ここの朝食は梅干しや筋子、海苔などのご飯のおかずが少量ずつたくさん用意されていて、色々と味を変えながらご飯を楽しめるという物。

そして湯豆腐。朝から湯豆腐。うーんヘルシー。

寝起きのテンションが一気に持ち直す。実際にはミリ単位でしか下がっていないテンションだけど。基本的に目覚め悪くてもちゃんと寝ていられさえすれば幸せな人間は便利だ。

でも湯豆腐以外は全部がご飯のおかず、ってイメージしか残ってないんだよな。何でだろ? 有る意味、過去にないインパクトの湯豆腐だった。豆腐なのに。恐るべき新潟。

温泉まんじゅうの1つでも買えばよかったかと思いながらタクシーで新潟駅へ。
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新潟旅行記:大吟醸編

鎧見物を終えて部屋に戻った俺を、良い感じになっていた具真といじり~さんが迎えた。

と思ったら、いじり~さんはどうみても極限状態だったので心から布団を進める事に。結果的にこの判断は間違えていなかった。

そんな訳で買ってきた花柳界と大吟醸で具真と飲み明かす事に。いや、飲み明かすといっても俺は弱いから割とすぐに寝てしまったんだけど。

しかし花柳界。新潟なのにクソ甘い酒。具体的には水族館土産のエクレアが合う日本酒。甘い物が欲しくなる甘さ。というか、チョコの方が甘くない。なんぞこれ。

大吟醸の方は上品なまろやかさ。試飲した純米酒とも吟醸とも遥かに格が違った。なんぞこれ。うめぇ! 悪酔いしそうだったくらいに美味しかった。

湯本館オリジナルブランドの酒はこれぞ新潟というようなピリッと辛いのに後味まろやか。うーん、これはこれで美味しい。

日本酒を飲めなかった俺でも新潟に来て飲めるようになった気がする。

で、酒の席で具真とちょいちょい話したと思うんだけど、何話したんだろうな。ブログで書けない事だったのか、書いて面白くない事だったのか、その両方か。メモしてないってことはそういうことなんだろう。

こんな乗りで2日目終了。
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卒業式

んー、やっと終わったな。

とりあえず、学生証を返し忘れた。後で何か言われるまで持ってるか。もう使えないけど。

祝賀会も無事終了し、後援会費も徴収され、二次会は諸事情で見送り。やっぱり電車通じゃ遅くまで飲んでられない。

結局のところ、勉強するって事が如何に大事かを思い知らされた。つまり社会が望んでいるのは上の与える情報以上の事をこなす人間であり、環から外れない人間であり、反発しない人間であり、諦めない人間である。

これらを統括すると、要するに勉強する人間って事だと思う。優れた知識なぞ学生が持ち合わせてるはずがない。教授がひけらかした知識を吸収して別の物を編み出した所で、大概は教授の手柄になる世の中だし。全く新しいものなんて簡単に産まれるはずもなく、卒業研究は社会に貢献できるほど高尚な物でもない。

大学で勉強した知識を生かして~ なんて事を話して面接した所が全部落ちた理由が解った。まぁ本命だけは受かったから良かったけど。

そんな斜に構えて真っ直ぐ歩いてきた俺は斜に構えたまま卒業してしまった。額面上は前を向いてるけどブログや実生活は斜に構えたまんまだろうな。まーいいや。

4月からは社会人として会社に行く事になる。6日あたりから研修で東京行くので、しばらくネット断ちになりそう。携帯で更新するほどマメな人間じゃないけど、ノートPCは持っていくから面白おかしいことをメモしたり小説進めるくらいはやるつもり。幸いにして同じ部屋の相手とは今日飲んできたし。知り合いが多い職場は気楽でいいや。

とりあえず勉強する所から始めよう。何も学ぼうとしない人間は容赦なく切り捨てられる世の中だから。
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卒業前日

まぁ思う所は色々あるんだけど、東京旅行をまとめたブログをHTMLにしてホムペ更新。と思っていたら今月の頭に月を上げてたんだね。忘れてた。

俺の大学生活は――と振り返ると、学科内では確実に孤立していた方だと思う。はぶられているというより、誰とも連まない。ただし同じ実験したりすれば話はする。電車通学で同じ駅から乗る奴とばっかり仲良くした結果、他の科の連中の方が仲がいい罠。

それもこれも学科単位での委員に何一つやらずひっそりと終わるつもりだったのに、楽そうというか知り合いいないから2人だけの研究室って気楽でいいんじゃね? と思ったのが運の尽き。

そのもう1人とは殆ど話さなかったのだが、じゃんけんでまけて講座長になり、講座毎の行事に顔を出し、更にじゃんけんにまけて卒業アルバムの製作委員になり、なんだかんだで4年になったら引きこもりレベルから人並み以下くらいまで顔が広がった。悪くないと思う。

大学生活も悪くなかったな。学生生活で最も辛い通学だったけど。

でも昨日は高校の部活絡みで飲んで、明日は祝賀会。またウコンを用意するのはいいとして、金がすっ飛ぶなぁ。
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新潟旅行記:鎧編

引っ張るのもアレだが、鎧である。これはちゃんとメモってきた。写メールはなんか写りが悪かったので妥協。こういう時にデジカメ欲しいね。資料として使う事を考えれば。

その鎧は3つ。

まずは佐竹なにがしの鎧。さっそくメモってない。奥州久保田とメモしてある。

という事はまず間違いなくあの佐竹氏である。秋田県民には馴染みが深いのでビックリ。

ここで補足すると、佐竹氏は元々茨城の方の出身で、戦国時代に一躍有名となった。しかし関ヶ原の乱の後、奥州久保田、要するに秋田へと左遷される。その後佐竹氏は江戸時代も久保田(秋田)藩主として得にこれといった業績なくとも地元に受け入れられ、佐竹の殿様として君臨する。元秋田市長(~平成21年2月)に佐竹氏がいるくらいに馴染みのある人物。

ちなみに、佐竹氏以前の、つまり秋田を統べる戦国大名もいるのだが秋田県民にはあまり知られていない。佐竹氏の記念館や武家屋敷などは県内の観光名所で散見できる。だから佐竹というと、茨城と秋田の両県民が反応する、らしい。茨城県民の知り合いが居ないのでここら辺は曖昧。

鎧の方は、全体的には黒色のシンプルで無骨なデザイン。これといった装飾は成されていない。特徴的なのは兜の頂上に1つ、耳の上辺りに2つあしらわれた中に円を描いた小さな扇子のデザインがあしらわれている。これは「日の丸扇」と呼ばれる家紋らしい。戦争で使用した、というような事が書かれているものだったが、鎧の保存状態からその戦争の跡は見受けられなかった。

2つめは、上杉家元服。とメモしてあるけど、何せ注意書きが草書。しかも走り書きのメモ。どこまで信用できるか解らない俺の手書きである。たぶん、上杉家の元服の儀などで使ったのだろう。さすが越後の国である。

全体的に赤茶色をしているが、何かが錆びたような色にも思えた。もしかしたら金色だったかもしれない、とメモにあるけど金は錆びないだろ。金メッキが剥がれた?

先の佐竹と比べると装飾が凝っていて、頭に獅子が乗っていた。獅子舞みたいな顔のあの獅子である。兜の中央部に、4つの足で正面を睨んでいる迫力あるものだった。こっちみんな。とても実用性があると思えない派手な鎧だった。

もう一つは、松平山城守とメモしてある。これは名前が下に続き、おそらく鎧職人の名前も脇に書いてあったのだがなんせ携帯のメモが億劫だったので妥協している。つかえねー。

ピンとこない名前だったので調べてみると、どうやら松平藤井家という松平家の庶流らしい。しかしネットで転がってる情報すら少なくて曖昧なので、良く解らない。深追いはしないことにしておく。

この鎧は全体的に青緑色をしており、他の物より布地が多めだった。その布地には草花をあしらった模様があしらわれていた。おそらく青緑色というのもこの草花をあしらった模様に合わせたのだろう。他の2つに比べると目立つ装飾はないが派手である、という印象を受けた。

1人で満喫してブログとしてそこそこ書けそうな程度にメモを取り、鎧の展示場を後にした。
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新潟旅行記:カニ編

というわけで夕食のカニである。そろそろブログ書くのに飽きてきた。現在、東京旅行のブログ内容を加筆修正してHTML化計画進行中。

そんなカニなのだが、カニなのである。いじり~さんの体調がピークというか峠というかほぼ極限に達し、カニ食う気力すら失っている状態に。

いや他にも色々あったんだけどね。モズクっぽいものの天ぷらとか、カニとか、しゃぶしゃぶとか、カニとか、カキソテーとか、カニとか、カニとか。

美味しい料理もたくさんあったのだが、どうもカニの身を穿っている記憶が2/3程あるのは何故だろう。

ふわふわのナスとかもあったな。あとカニ。

美味しかったよ。ただ、2人分くらいのカニを穿っていたから時間が掛かっただけで。

食後は部屋に戻る2人を置いて鎧を捜しに。

鎧。比喩でも何でもなく、鎧である。鎧があると聞いたのでここを選んだのである。そんな鎧はまた明日にでも。
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頭がぐらんぐらん

元バイト先の送別会と言う事でカラオケ兼飲み会に行ってきた。なんか幹事側の仕事もしたけど。

久々に楽しく酒を飲んだ。新潟旅行以来だから今月初かもしれない。

家で二次会やる予定だったけどノリでまたの機会に。バイト先から5分だし、きっといつかあるでしょう。そもそも俺がやばい。

クソ楽しかった。結果的には送られる側の人間になってしまったので、金が入ったら奢りで飲ませてやるよ。とか大きい事書いておくと半端無い出費になりそうだから気持ちだけにして後でコーヒーでも奢るよ。

ちなみにボスのおまけでついた全6種のでっかいミニカーはコンプリート。やった。

眠い。
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新潟旅行記:旅館編

酒蔵を後にした俺達は少し歩き、たまたまみつけたタクシーを捕まえて駅を目指す。

ここら辺でいじり~さんの病状が本気で悪化し始める。

とりあえず駅に行き、微妙にあまった時間をどうするかということでまた本屋へ。車中の暇つぶし兼資料として妖怪図鑑、買い忘れていたキングダム十二巻を購入。

ここから目的地までバスの路線が無い事が判明し、タクシーに乗り込む。

今日の宿は割烹の宿「湖畔」さん。なぜかパンフレットがない。

ここにした最大の決め手となったのは俺のあるワガママなのだが、それは多分後で書く。

付いた部屋は、まぁ普通。というか湯本館さんのがきれいだった。湖畔というだけあって鳥屋野潟の近くに建てられている訳で、その部屋からはちょっと遠くに湖が見えた。しかし地震で被害を受けたらしく、後にその被害の一部を発見することとなる。宿自体はもう新館が出来ており、俺もあるものを見るまでは気付かなかった。

そんな印象を受けながら、夕食へ。
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新潟旅行記:酒造編

酒造行程を見に行った訳なので酒造でも酒蔵でもいいんだよ、今回。

というわけで酒蔵見学。

お世話になる酒蔵は今代司酒蔵さん

運悪く全ての行程が終わっていたので、動かない機械や大量のタンク、古くて臭いの染みこんでそうな良い感じの樽などなど、色々あったけど。

メモしてなかった。

見学を終えてメイン試飲。メインですよメイン。

まずは今代司純米酒。意外と柔らかな味わい。新潟=辛口かと思いきや意外。

今代司純米吟醸酒。値段は少しお高め。さっきのやつよりさらにまろやか、やっぱ違うな吟醸。

何かの濁り酒。濁り酒=甘いと聞いたけど、甘かった。

で、問題児。

その名も「花柳界」

ー35度という桁違いのカタログスペックを持つ。ちなみに先に挙げた今代司は5度。

おかしと一緒にどうぞ、との事だった。

感想。

甘い。なんか、良く解らんけど甘い。米の甘さじゃないから良く解らない。後で飲んだ時はチョコてかエクレアと一緒に食べたけど、凄く合った。甘いお菓子より甘いってのも不思議な酒だ。

面白いと思ったけど、如何せん俺が飲まないし友達も飲まないからお土産に吟醸を買って酒蔵を後に。
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新潟旅行記:へぎそば編

水族館を後にした俺達は颯爽とドカベン号に乗り込む。

と書くと、颯爽としてるんだかしてないんだかわからん不思議。どうも秋田で釣りキチ三平のバスが走ってるのと同レベルでドカベンと犬夜叉のバスが走っているらしい。新潟市内の観光地各所を回っていた。バスから眺めるだけだったけど、次の機会が在れば途中下車の旅というのもありだろう。下調べしてれば。

駅に着き、何かを食べようと言う事に。昨日の二の舞にならないようリサーチした結果、駅ビル内にへぎそばなる蕎麦があるらしい、ということで蕎麦を食べに新潟駅へ。

ここでいうへぎとは、入れ物の事を指すらしい。四角い枠のあるせいろみたいなものに緬を乗せ、つけ麺にして頂く。と書くとざる蕎麦の入れ物だけ違うように思えるが、蕎麦は一口分ほどに分けられて同じ形で並んでいた。小文字のLというか、波の形というか、たこさんウインナーというか。波を摸しているといえば解って頂けるだろうか。小文字のLのように、一口サイズが小さく2つに曲げられて縦に4つ横に5つという感じで同じ向きで綺麗に並べられていた。へぎそのものは長方形だったが、量までは覚えてない。

蕎麦自体には海草が含んでいると書いてあったが、食べた分にはさほど感じられなかった。腰があって仄かな風味が、言われればあるかなという感じ。色も普通の蕎麦よりは若干緑がかってるくらい。あくまで控えめ。

上品な美味しさだった。天ぷらも美味しかった。ついでに頼んだだしやき卵も美味しかった。

腹も膨れ、次はどうしようと話になり、じゃあ当初の予定通り酒蔵見学に。事前(10分前)にアポを取り、一同は酒蔵をタクシーで目指す事に。

ちなみに駅から5分。詳細は明日。
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新潟旅行記:イルカ編

要はイルカショーを見たよという話。これこそどこでもやっていそうなものだけど、案外見ようと思って見るのが面倒だよね。

小雨の降る中で行われたイルカショー。天気よくないのに思っていた以上に客がいて少しビックリ。ちなみに園児達はいなかった。イルカは4匹。3匹がバンドウイルカでもう1匹が忘れた。普通のが3匹と、白いまだらというかなんというかがあって一回り小さいのが1匹。

ショー自体はテレビで見るような、手を繋いだりジャンプしたりプールのヘリを滑ってみたり。つるつるしてそうだとは思っていたけど、まさかヘリを滑るほどだとは思わなかった。

ちなみに、我々の中でお客さん代表で手を繋ぐだとか、わざと近付いて水を浴びるとか、そこまでするやつは居ない。そりゃそうだとは言わないで。寒いもの。

子供の時は普通に面白いなと思ってたけど、この歳で見るとあの大きさであの高さまで、とかとか色々と考えて面白かった。

水族館でハンカチを買った。タコとイルカのマグカップは置いてなかった。地味に縁起悪いから?

具真が首だけ出してる小さなアナゴについての知識を披露していた。たしかに素の通りだった。

アメリカンロブスターはでかかった。アメリカ=でかけりゃおk これは生態系にも通じるのだろうか。

いじり~さんの買ったメダルがキーホルダーにはまらない。

具真はアンチ両生類。

水族館はこんな感じ。てか、まだ終わらないのか。
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新潟旅行記:水性ほ乳類編

あってるっけ? 水生だっけ? あーこっちっぽいな。

まぁ魚について殆ど触れてなかったしね前回。リンクもミスってたし。タグ直打ちした結果がコレだよ。魚については、淡水魚が充実していたと思う。信濃川からの供給らしい。ちょっと新鮮。やっぱりこっちの川にいるのとは違う。気がする。

場内アナウンスを無視して道順にそって歩いてると、ちょうどラッコのエサやりに直面。殆ど終わってたけど。ある一匹(メモによると『ラッキー』)が食わず嫌いをしていて残していた。なんでも、今日から酒田で取れた鰺にしたら食べなくなったとのこと。ちなみに昨日までは秋田で水揚げされたものだったそうな。

水族館のエサは冷凍保存したものを大量に備蓄して解凍するのだそうだ。確かに鮮度はいらないっちゃーいらないというか、シャレならない量だから致し方ないのだろう。

でも好き嫌いはあるんだね。むしろ秋田と酒田で味が変わるもんなんだね。

ラッコの毛はふわふわなんだよー、さわってごらん! と言われたら触るでしょ。ラッコの毛を手の平台にまとめたものを触ってみると、思ってた以上にふわふわ。なるほど、こりゃマフラーとかコートとか作るね。

ぐずついた天気の中(今日は誤字らない)、順路に沿うと外に。イルカプールや水生ほ乳類は独立してるそうだ。上からみたトドがでかかった。さすが3メートル。

そーいや、白熊はいなかった。新潟じゃ暖かいから駄目なのだろう。そう思うと、豪太も立派な看板男優としてやっていけるのも頷ける。でもこう書くとエロイ。
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新潟旅行記:魚編

グッモーニン朝風呂。いや、意味がわからんってこのメモ。おそらく早朝一発目に入ったよということなのだろう。

朝食は夕食と違い全部がご飯のおかずになるような味付けだった。あと温泉卵。これがなくして温泉旅館の朝食とは言えません。美味しかった。でも、しょーじきうろ覚え。いじり~さんのブログに詳しいのでそっちへどうぞ。

この日はあいにくのクズついた空模様。午前中は乗り物の移動がメインだけど、まぁなんとかなるでしょと楽観。いいかえれば、降ってでも予定決行するだけ。

でも、朝風呂はいると寝たくなるよね。そんな訳で移動中爆睡。まただよ。

新潟駅からはバスですぐ。つーか、本数多いな新潟駅。秋田換算で推定600円くらい取られそうな距離、時間にして約45分。本数も多く、お値段なんと一律200円。これもあれか、田中さんの力か。などという邪な発想。

県の発展に尽力を尽くす地元雄志に対するアレはこれくらいにして。

こんな天気だから客足も鈍かろうと思っていたけど、思っていたより人がいた。やっぱり安いし、駅からこの時間でテーマパークとは近い近い。

今回いったマリンピア日本海のアクセスはこちら

いい年の男達が普通にはしゃいだ。キモイとかいうな。
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新潟旅行記:だべり編

ぶっちゃけ黙ってた時間の方が長いんだけどね、今日書こうとしている時間帯は。食後からおやすみまで。

セロのマジックショーを半分見ながらだらっと食事が終わった俺達はとりあえず風呂に。やっぱり温泉いいね。会話の中身は忘れたけど、中身のない会話だったと思う。そんなもんだ。

部屋に戻り、個人作業。とりあえず食事の感想どーだったよと2人に聞き、当然ながら自分で考えろと返され、ここでメモが終わっている。つかえねーメモだ。

その後で食事の場で話したお米ちゃん擬人化計画のメモが書いてあるのだが、調査不足のためメモ程度。

その次には『月宿る空』のメモ。とりあえず計画の根底と、5話のメモを書いてそっこー飽きて絵を描いてる具真に主旨を説明して相談。面白い意見があったので取り入れる事に。やっぱり最終的には戦記物を書きたい。のにスピンオフ的なものを作ってそれをゲームにしたいって一体。

その後、グレンガランを全部見たというのでそのあらすじを全話分聞く。つまり気合でなんとかなる熱いアニメだと。評判は聞くけど、どうもアニメを買ってまで見たいとも思わないしyoutubeさがすのも億劫な人間。

確かこの後も色々と話して、風呂から帰ってきたいじり~さんが「頭痛が酷い」とか言い出して寝るよう説得。酒飲んでたのかな? メモしてない部分だから極めて曖昧。いじり~さんが熟睡して、俺は普段とあまり変わらない時間に寝て、具真が最後まで起きてた、気がする。
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新潟旅行記:マジシャン編

なにって、食事中にやってたのさ。セロ。

しかも題打ったのはいいけど記憶が曖昧。あーあ。たしかこの日はメインが和牛ステーキだった。「すぐ焼くように」と言われたにかかわらず3人とも焼いてない肉が皿の上に残っていた。あるある。

夕食で湯本館さんオリジナルの日本酒を出される。辛くてすっきりという不思議な味わい。これはうまい。新政(精製酒)とは大違いだ。

それ以外は温泉宿っぽい、山菜の小皿がたくさん。どれもあっさり味付けでご飯がいらない感じ。でもここでご飯が無いのはおかしいだろうと思っていたら、最後に来た。

「お茶漬けとおひつのご飯、なんなら2つでもいいですよ?」
「じゃあ2つで」

ゴメンよ空気読まなくて。せっかくだから2つ欲しいじゃん。俺は間違えてないぞ。

料理は全体的に美味しかった。よく出された料理をカメラに取ってから食べる人いるけど、誰もそんな事しなかったね。1枚でもあれば日記の時に便利だったのに。

そういえばお吸い物の中に豆腐みたいなとても大豆味の濃い白い物があってなんだろうこれ? とみんなで話した。よくよく考えれば、やっぱり豆腐だったと思う。男前豆腐店とか、そこら辺の高いやつに通じる味だった気がした。俺もお勤め品の1つだけしか喰った事無いので断言はできません。
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新潟旅行記:温泉編

温泉宿で温泉に入らない手はない。やってきました温泉。ここは24時間入浴可能という、なんとも……いつ掃除してるんだろ? まぁいいや、とにかく夕方でも夜でも深夜でも朝でも風呂に入れるすばらしい旅館なのです。

先に行った2人の物と思われる脱衣カゴの隣で適当に脱ぎ、いざ温泉へ。

中はたしかシャワーが4つほどある、木目がハッキリ出ている木造の内湯と、外にある露天温泉の2つ。水質はラドン温泉、これといった癖のないすっきりとして暖まる温泉だった。思っていたより温度が低いのは、ラドン温泉だかららしい。源泉を引っ張ってきているのではなく、一度引いてから温め直すとの事。なるほど。

露天から眺められる景色は、まさに森だった。内湯からの入り口正面から左手側までが山、ちょっと立って左側を眺めると部屋から見える庭園がちらりと見える。この日は降ったり止んだりの天気だったが、地肌が見え隠れする雪見風呂だった。雪も雨も振ってない方が体が冷えないのでありがたい。

3人で満喫。歩き疲れも癒される。2人は他のストレス的なものも相当に癒されていたようだった。

温泉から出る時にラウンジへ立ち寄る。上から見下ろした庭園がすぐそこに広がっていた。小さな滝、川、そして錦鯉。雨が降ってゆっくり観賞は出来なかったが、趣ある庭園だった。錦鯉があまり動いてなかったのは気になったが。黒いのはいっぱい動いてるのがいるのに。寒がり?

食事編へ続く。まだ初日が終わらないのは、しっかり書いたレポートのお陰だろう。
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新潟旅行記:温泉宿編

パスタを喰って微妙な時間をどうしようかと首を傾げ、バスロータリーの前にあった本屋で時間を潰そうということに。いざ本屋へ。

でけぇ。さすがJUNK堂。秋田にもあるが目じゃないぜ。そもそも秋田と新潟を比べる事自体が間違いだったかもしれない。

とりあえず新潟周辺の地図を買い、バイブを止める。詳細はいじり~さんのブログにて。

ロータリーからマイクロバスに乗る事たぶん50分。郊外に大型店が進出しているのはどこも一緒だったが、だからでかいんだってK’sとか他いろいろ。2階建てでその敷地面積とか、おかしいでしょ? 新潟駅から市街地を出てどこか温泉街的な所を抜けて山へ。ゆったり熟睡していたからいったい何処を通ってるのか解らず。まぁいい。

そんなこんなでやってきました温泉。今回お世話になったのは湯本館。ホームページはこちら。受付を済ませて案内された部屋は上から庭園を見渡せる部屋。温泉宿らしい、こぢんまりとして趣在る佇まい。つーか、俺達ここでいいの? いいの。来て良かった!

てな感想を一通り言い終え、荷物を降ろしたところでさあ風呂だ! と意気込む2人を見送って日記を付ける俺。必ず居るんだよ、こういう団体行動できないやつ。しかもかなり半端な内容だし。

温泉の感想は後日。うーむ、まだ1日が終わらないのか。
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「月宿る空」追加

そんなわけで小説追加。出来ればルート分岐するゲームにしたいので、これは今年中に完結させたいところ。雑草がその分進まなくなるけど、まぁ書きたくなったら書くだろう。たぶん。

本当は2月に出したかった。ある程度進んでいないと大手のリンクサイトに登録できないから。小節単位の登録が可能なサイトさんの場合、連載小説ならある程度進んでから新規登録するのがマナー。わざわざ飛んでいった先が序章とかキャラ見せとかで終わったら萎えるでしょ? 4話くらいならそろそろ動きだそうとしてる、ハズなので明日にでも登録しよう。
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新潟旅行日記:駅周辺編

やってきました新潟駅。おりしも新潟国体と大河ドラマのダブルフィーバー状態で、新潟駅前が現在進行形で開発中。ただでさえビックカメラとヨドバシカメラが駅ビルとしてくっついているのに、まだ開発するのか新潟駅。ヨドバシがつい最近出来たらしく、オープンフェアをやってた。なんて都会。

着いてまず先にやったことは、バスロータリーの確認。15時半にこの日泊まる温泉からバスを出して貰う手筈になっていたので、とにもかくにもここは落とせない。行き当たりばったりなようで、ちゃんと考えてます。

昼飯は、前々からの計画通りラーメンを食べる事に決定。していたのだが、あっちに目移り、こっちに目移り、そしてどんどん駅から離れていく。

「次のラーメン屋にしようぜ」

その次が来ない。

えぇい、新潟県人はラーメンを食べないのか!?

さすがに1時間くらい歩いて心折れたのでバスで新潟駅へ。新潟のバスって200円でかなり遠くまでいけるのね、ビックリ。徒歩1時間が200円で片が着いた。

駅について、とりあえずラーメン屋の位置を確認。

……あー、ここ手前に曲がってればラーメン屋だったのね。あるある。

さて、着きましたラーメン屋。

「ここ?」
「ここ」
「シャッター閉まってる所?」
「そう」

ついでに近くの中華料理屋も定休日。

ここで完全に心が折れる。

「もう何でもいいや」

そうして駅に戻り、駅ビルでパスタを食べましたとさ。めでたしめでたし。
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新潟日記:いなほ編

24日。新井具真、いじり~さん、俺の3人はその日秋田駅にいた。

目的地は新潟。地酒と温泉と地酒と水族館と地酒とふるさと村と地酒と鎧と地酒を巡る旅(予定)だ。

そもそもこうなった経緯は

具真「いじり~さんと旅行いくぞ」
俺「いつ?」
具真「2月分の給料入ったら」
俺「東京にも行くんだよ。金残ってるっかな~」

その他諸々の5分で終わった葛藤などをカットすればこんな感じ。

9時頃、特急いなほに乗っていざ新潟へ。特急で5時間というとピンと来ないが、普段は鈍行で40分掛かる区間を推定25分で突っ切ったと考えれば、かなりの速度で進んでいたと思う。

ちなみに今回は反省を踏まえて紙とペンを持参。これにより色々とメモっていたので東京より充実した日記になると思う。調べ物も多くなりそうだったが。

電車に乗って気になったのは風景と駅。鳥海山が雪を被っていて綺麗だった。たぶん鳥海山だろう。隣に乗ってたいじり~さんと一緒に眺めていたのは覚えている。具真は通路を挟んだ隣で2席分つかって自由席を自由に使っていた。

駅名で、女鹿駅とあった。読み方はそのまま「めが」。ウィキペディアによると、山形最北端の駅らしい。と思ったら、「羽越本線では」とあった。秋田にある男鹿となんらかの関係があるかと思ったが、何も無い様子。信号所みたいな無人駅だからそんな事だろうとは思っていた。

特急は、正直揺れてゆっくり寝れたもんじゃない。とちっとも思わず、あっさりと睡魔に陥落していた。徹夜明けの2人を差し置いて熟睡する俺って一体? などとちっとも思わない。寝れる内に寝ておいた奴の勝ちである。
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今月の予定

明日から推敲を始めて週末には新作をアップする予定。今年は月ばっかりの更新になって雑草はあまり進まないかも。月が落ち着けばまた雑草。漠然とはいえ月は終わりが見えているストーリーだし、出来れば今の部分だけは今年の間に終わらせたい。

そんな新潟旅行日記を書くまでのワンクッション。ちゃんとメモ帳を持っていってよかった。
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東京旅行記:帰還編

別に帰還って程でもないんだけど。起きてから帰るまでの最終日日記。

10時くらいにふと起床。ふと。ロコは隣で爆睡中。何となく二度寝出来なくなる。勿体ないやん時間。

とはいうもの、ロコを起こすほど鬼でもないのでボーッと時間つぶし。とりあえずパソの電源付けたはいいがパス解らなくて5秒で断念。積んであったリアルを読み始める。

面白いねあれ。バックストーリーさっぱり解らなかったから飛ばしていたけど、今度は読もう。月1だから追うのはそんなに難しくないと信じている。

ある程度読んだ所で部屋の明かりを付ける。1時過ぎで腹減ったんだよ。寝るときは本当に爆睡するとは聞いてたけど、本当に爆睡するんだなおまえ。

ということで起こして朝飯というより昼飯。やってきましたトンカツ屋。職場から近くてよく利用するとの事。女将さんも知ってる感じだった。常連かーいいねぇそーいうの。

土産買いてーからといって東京駅へ。目に付いたのはとろふわプリン。要冷蔵。どうしようもなく保つ見込み無かったので1個だけ買ってバスで食べる事に。そこで適当に買い物をする。本当に、適当に。

買い物を終わらせて聖地へ。しかし聖地、家電屋だけあって閉まるのが早い。8時くらいにはもう殆ど閉まっていた。でもゲーセンやっていたのが救い。秋田じゃゲーセン潰れまくってもう殆ど何もやってないし、もうやれなくなった。

時間になったのでバスロータリーへ。今度は問題なくバスに乗り込み帰宅。

楽しかった。会えて良かった。また遊ぼうな。

研修中にでも。
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東京旅行日記:聖地編

昼近くに起床。なんかすっげー時間を無駄にした気分になる。せっかくの旅行なのに、休日と過ごし方がまるきり一緒というのも。いや3時頃に寝て朝に起きろと言われてもそんな酷な事はできませぬ。

とりあえずどうするかー、とダラダラ。三国志はなんかラグが酷かった。PS3の逆移植だし、仕方ない。パソを付けたりして、だらりと過ごす。

3時くらいにいい加減腹減ったので移動。どうしよっかと話になり、海鮮どんぶりに。とんでん? あぁ、屯田。秋田にない北海道初の道産子的ファミレス。なぜか此処まで来てあきたこまち。妙な縁を感じた。

聖地秋葉原へ。とりあえずロコの買い物に付き合う。何かこれといって欲しい物が有った訳じゃなかったし、元々フィギュアもカードもDVDもそこまで興味ないからほぼスルー。パソコンは興味あっても買えないし。テレビが無いとDVDに手を出したくないし。ちゃんと探せば武装錬金全巻とかそれちる小説版とか見つかったかも知れない。それ散るのサントラがちょっと気になったけど、完全版で今出回ってる奴だよねこれ? 完全版は詳しく知らないけど、どうなんだろ?

やった事はといえば三国志対戦の観戦。難しそうだなやっぱり。というかやったといわない、観戦など。いうか。いうな。試合を見ました。面白かったです。従来のカードと違って動きがあるというのがタダでさえ面倒なトレカを余計面倒にして面白い。

夕食は豪勢に焼き肉。しかも網焼き。しかし換気扇の真下にいたロコ(煙で)涙目。ごめん。なんか本当にゴメン。肉美味かったから許して。七輪の炭焼きで肉って初めて喰った。美味かった。

食後にまったりFEZ観戦。まったりは俺だけかもしれない。忙しいゲームらしいし。どうも非課金だってがんばれそうな気がしてきた。だから動けばの話だって。あーあ。

まったりと3日目終わり。
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